鹿児島韓国語教室アンニョンクラブ

おしらせ

2019.02.20
4月開講の韓国語入門クラスの募集を開始しました。
2018.12.25
2019年1月開始の韓国語入門クラスは定員に達しましたので、募集を停止しました。
2018.11.20
Nさんの留学生レポートを掲載しました
2018.11.10
冬学期(2019年1月開始)の学生募集を始めました。
2018.08.23
・9月~)の時間割を発表しました。
2018.07.18
8月12日~8月18日まではお盆休みとなります。
2018.07.17
秋学期の入門コースの募集を始めました
2018.06.02
各クラスの授業進度一覧を表示しました。
2018.04.18
6月開始の韓国語入門クラスの募集を開始しました。
2018.02.13
中級1は4月でなく3月から第1課の学習が始まります。
2018.02.12
2018年4月1日開始の春学期の学生の募集を開始しました。
2018.02.12
2018年春学期(4月1日開始)の時間割を発表しました
2018.01.18
中国語入門コースの開設が急遽決定しました。
2018.01.18
新学期が始まりました(2018、1、14)
2017.12.27
新学期1月開始の韓国語入門コース(土曜の昼・夜の両方とも)の開講が決定しました。
2017.12.14
12月18日から2018年1月13日までは冬休みです。
2017.11.29
韓国語入門クラスをさらに1クラス設置して募集を開始しました。
2017.11.28
2018年新学期の時間割予定を発表しました。
2017.11.09
新年の新学期の韓国語・中国語の入門クラスの募集を開始しました
2017.07.15
新規クラス(韓国語入門・中国語入門・中国語上級)の申し込み締め切りを8月22日(火)に設定しました。
2017.07.02
Apogee アポジー / ELEMENT46 [オーディオI/Oボックス]【渋谷店】:イシバシ楽器 17Shops - 32cc1ラスを新設しました
2017.06.13
韓国語・中国語講師紹介を更新しました。
2017.06.05
秋学期(2017年8月29日開講)の募集を開始しました。
2017.06.05
秋学期(2017年8月29日開始予定)の時間割案を掲載しました。
2017.05.31
6月1日より駐車場はなくなりましたので、車でお越しの際は近くのレンタル駐車場をご利用ください。
2017.04.03
春学期がはじまりました。(4月5日~8月20日)
2017.02.02
春学期(2017年4月4日開始)の時間割予定を発表しました
2017.01.28
春学期の韓国語・中国語入門クラスの募集を始めました。
2016.10.22
新年度の案内(募集を含む)をアップしました
2016.08.29
遼寧師範大学留学のブログを掲載中です。
2016.06.19
秋学期の受講生の募集を開始しました。
2016.06.19
秋学期の時間割を作成しました。
2016.03.25
新学期の開始を4月1日から4月3日に変更しました。
2016.03.03
春学期の受講生の募集を開始しました
2016.03.03
春学期時間割を発表しました
2015.12.24
ブログで紹介しています。
2015.12.03
冬学期の受講生の募集を開始しました。
2015.08.26
秋学期の受講生の募集を開始しました
2015.07.16
ハングル能力検定準2級合格の体験記を掲載しました
2015.07.13
新しい講師(韓国語)が加わりました
2015.06.27
受講生の声をアップしました。
2015.06.07
新しい講師(中国語)が加わりました
2015.05.25
中国語コースを整備しました。
2015.05.25
夏学期(7月1日開始)の時間割を作成しました。
2015.04.14
中国語上級(李璐講師担当・中検準1級を目指すクラス)を新設しました
2015.04.05
中国語中級コースの教科書を決めました(中国語実習コース・白水社・張乃方著)。授業は日本人・中国人のティームティーチングで行います。
2015.04.05
韓国語入門(金・2校時)を新設しました。
2015.03.28
中国語中級クラスを日曜日の2校時に新設しました
2015.03.28
新しい講師(中国語)が加わりました
2015.03.25
・1校時)を新設しました。
2015.03.24
日中通信社と相互リンクします。
2015.02.17
現時点での時間割を決定しました。
2015.02.05
日曜講座(ハングル能力検定3級対策講座・無料)を追加しました。
2015.02.03
ップしました
2015.01.15
新しい講師(韓国語)が加わりました
2015.01.12
中国語入門コースを新設しました
2014.12.21
家族・兄弟・学生割引を設定しました。
2014.12.14
話してみよう韓国語鹿児島大会が開催されました
2014.12.11
検定対策講座(2・3月無料講座)を計画しました
2014.12.11
入門講座(2・3月無料講座)を計画しました
2014.11.30
ブログを始めました
2014.11.23
(日)「話してみよう韓国語鹿児島大会」が鹿児島女子短期大学で開催されます。
2014.11.17
時間割作成を今後します。希望日時があればお知らせください。
2014.11.17
2015年4月から開校予定です
2014.11.17
新規にホームページを作成しました。

2019-10-01
カテゴリトップ>PA音響機器>PA音響機器>エフェクター/プロセッサー>マイクプリアンプ
Apogee アポジー / ELEMENT46 [オーディオI/Oボックス]【渋谷店】
意のままに、サウンドを操る
Thunderboltのパワー、そのシンプルさを、ワイヤレスコントロール


Apogee Elementは、音楽制作のためのMac対応Thunderbolt オーディオI/Oです。Symphony I/O Mk II、Ensemble Thunderbolt、そしてGrooveで培われた数々のApogeeの技術が、シンプルなフォーム・ファクターに収められています。合理的なハードウェア機能と先進のソフトウェア・コントロールにより、Elementはかつてないクオリティのオーディオインターフェースを、驚くべきコストパフォーマンスで実現しました。


最高品質のオーディオを形作る『元素=Element』

アナログ-デジタル変換

高い品質を持つA/Dコンバータは、あらゆるディテールをコンピュータに録音するために必須の要素といえます。Elementシリーズは、Apogeeが作り上げてきた中でも選りすぐりのA/Dコンバータを搭載しています。Elementを通じてレコーディングを行うことで、不要なノイズを極小まで抑えつつ、音声信号のクオリティを最大限に保つことが可能になります。素晴らしいサウンドのトラックがあるだけで、その後のミックスやプロジェクト進行もより容易になるでしょう。


マイク・プリアンプ

パワフルなドラムから、ダイナミクスのあるボーカル、繊細なストリングスまで、レコーディングにおいては優れたマイク・プリアンプが欠かせません。Elementシリーズに搭載されたマイクプリは、Apogeeによる先進のAdvanced Stepped Gain Architectureを採用しています。0-75dBという幅広いゲインレンジに対し、動的に最適化するよう設計されたアナログ回路が、優れたバンド幅と限りなく低い歪みを実現します。


デジタル-アナログ変換

高品質なD/Aコンバータにより、 レコーディンだけでなく、ヴァーチャル・インストゥルメントなどのトラックも、より高解像度での聴取が可能になります。その明瞭さが正確な微調整をしやすくし、最も望ましくバランスの良いミキシングにつながります。瑞々しくクリアな高域と、タイトかつ輪郭のある低域を持つElementを通じてリスニングすることで、トラック同士の馴染みや調和の取れたミックスを得やすくなるでしょう。


クロック

オーディインターフェースは、オーケストラが指揮者を必要とするように、適切なクロックソースを必要とします。デジタルオーディオ・クロックは、システムの全パートに適切なタイミング信号を供給し、これによりAD/DAの各プロセスの同期が可能となります。Elementは、自身も非常に優れたクロックソースを内蔵しているだけでなく、Word Clock In/Out端子により外部デジタルオーディオ機器との同期も可能です。Elemetをマスタークロックとすることで、Apogeeが長年をかけ積み上げてきた、優れたクロック技術のアドバンテージを最大限に利用することができます。


Thunderbolt接続

Elementシリーズは、ラウンド・トリップで1.41msという圧倒的な低レイテンシーかつ堅固な安定性を誇るThunderboltドライバを有します。Apogeeによるカスタムドライバは、独自のDirect Memory Access (DMA)によりCPU負担の軽減を実現しており、多くのプラグインを使用しつつ低いバッファ設定でのDAWモニタリングも可能でしょう。Elementの低レイテンシー・ドライバは、マシンパワーとモニターの二択、という長年の悩みから解放してくれるはずです。


Elementをコントロールする

Elementシリーズは、パワフルなソフトウェア・エコシステムによるコントロールが可能です。Elementシリーズではコントロールという点において、かつてなかったオプションの数々が用意されています。


Element Control App for Mac

すべてのElementハードウェアのすべての入出力コントロールおよび設定にアクセスが可能な、ApogeeによるMac対応ソフトウェア・コントロール・アプリケーションです。このアプリケーションから、入力タイプの選択、入出力レベルの調整、最大5つの独立した低レイテンシー・ミキサーの設定などが可能です。またキーボードの方向キーで素早く入出力を選択し、レベルを調整することもできます。


Element Essentials ウィンドウ

Element ControlのEssentialsウィンドウを活用することで、最小限のスクリーン・スペースで必須となるハードウェア設定を一覧することが可能になります。Essentialsウィンドウは、お使いのDAWウィンドウの上下左右へ自由に配置して、各コントローラへ素早くアクセスすることができます。ワークフローを妨げることなく、コンピュータでの作業に集中することができるでしょう。


Element Control Mobile for iOS

Element Control Mobile for iOSは、Element Essentialsに含まれるハードウェア設定にワイヤレスでアクセス、コントロールできるiOSアプリです。iPad、iPhone、iPod touchに対応し、Apple App Storeよりダウンロードすることができます。


Apogee Control リモート

時としてハードウェアからのコントロールが一番しっくりくることもあるでしょう。もちろん、ApogeeはDuetを始めとして、このアプローチを開拓し続けてきました。 Apogee Controlに備えられた8個のボタンとコントロールノブには、様々な設定を割り当ててコントロールすることができます。また、USBケーブルで簡単にMacへ接続できます。
※2016年11月発売予定


Logic Pro X Integration

もしLogic Pro Xをお使いなら、入力ゲイン、入力ソースといったElementの入力設定を、Logicのチャンネルストリップから直接変更することができ、Logicシステムの一部として統合することが可能です。Elementの入出力設定はLogicセッションに保存されるため、リコールも簡単です。

これらのパラメーターは、Logic Remote App for iPadからもアクセス可能です。これによりスタジオのどこからでも、入力レベルをはじめとする設定をワイヤレスで調整することができるのです。ドラム・キットから離れることなくマイクゲインを調整する、マイクを立てたままラインチェックをする、ホームレコーディングのときにコンピュータに引き返すことなくマイクから他の楽器に入力を変更する、こうした作業が簡単に行えるようになります。


12x14Mac対応Thunderbolt オーディオI/Oボックス

Element 46は、自宅スタジオから小規模なプロジェクトスタジオまで、コラボレーションを重ねるミュージシャンに最適なインターフェースです。マイクプリを搭載した4つのアナログ入力と2つのヘッドフォン出力とステレオ・スピーカ出力を備えたElement 46は、ワンランク上のインターフェースとして素晴らしいアップグレード・バリューを提供します。


Element 46 製品ハイライト

12 入力 x 14 出力 Thunderbolt Audio I/Oボックス

最高192kHz/24-bit対応AD/DAコンバータ搭載

4 アナログ入力、世界有数の品質を持つ48vファンタム対応マイクプリアンプも搭載、マイク/ライン/インストゥルメント・レベルまで多彩な機器を接続可能

・4 TRS/XLR入力

6 アナログ出力

・2 バランス L/R XLR 出力
・2 1/4” ステレオ・ヘッドフォン出力

1 Thunderboltポート、Macとの超低レイテンシー接続・パフォーマンスを実現

・ラウンドドリップで1.41ms@96kHz, 32バッファ設定時

Optical 入力: ADAT、SMUX、S/PDIFをサポート

・ADAT: 8 チャンネル 44.1-48 kHz 、1 Toslink接続
・SMUX: 4 チャンネル 88.2-96 kHz 、2 Toslink接続
・S/PDIF: 2 チャンネル, 最高192 kHz 、1 Toslink接続

Optical 出力: ADAT、SMUX、S/PDIFをサポート

・ADAT: 8 チャンネル 44.1-48 kHz 、1 Toslink接続
・SMUX: 4 チャンネル 88.2-96 kHz 、2 Toslink接続
・S/PDIF: 2 チャンネル, 最高192 kHz 、1 Toslink接続

Word Clock IN/OUTが可能なBNCを搭載、外部オーディオ機器との同期が可能

Element Control Software for Mac: 入出力レベルをはじめとする、すべてのハードウェア・パラメーターおよび低レイテンシーモニタリングを設定可能

Element Control Mobile App: iPad、iPhone、iPod touch対応のiOSアプリ、ワイアレスでElementハードウェアのリモート・コントロールが可能

Apogee Control ハードウェア・リモート(別売) Element用デスクトップ・コントローハードウェア

複数ユニットのサポート 2台までのElementユニットをMacにThunderbolt接続することで入出力数を追加可能





UD20161002


メーカー希望小売価格 オープン価格
価格
118,000円 (税込)
※最安送料での配送をご希望の場合、注文確認画面にて配送方法の変更が必要な場合があります。
※離島・一部地域は追加送料がかかる場合があります。
※東京・神奈川・千葉・埼玉で対象エリア外へのご注文は、毎日15:00までのご注文で翌日の配達となります(あす楽)
2〜5日で発送予定、お取寄せ時別途ご案内
個数
未選択項目があります
選択肢を選んでから買い物かごに入れてください
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学習経験のある方々の入校について

ご自分のレベルに合うクラスがあれば、いつでも入校可能です。

現在開講中の受講生募集について

◎下記のクラスの状況をご覧になり、ご自分に合うクラスがあれば随時入校可能です。
◎各クラスの授業時間はホームページの時間割をご覧ください
◎授業見学は連絡をいただければいつでも可能です。

各クラスの学習進度状況(1月下旬時点)

1 韓国語初級1
初級教科書(国書刊行会・初級)第5課
2 韓国語初級2
初級教科書(国書刊行会・初級)第10課
3 韓国語初級3 (ハングル能力検定5級レベル)
初級教科書(国書刊行会・初級)第13課
4 韓国語中級1(ハングル能力検定4級レベル)
中級教科書(国書刊行会・中級)第2課

5 韓国語中級2(ハングル能力検定4級レベル)
中級教科書(国刊行会・中級)第7課
6 韓国語中級3(ハングル能力検定4級・3級レベル)
中級教科書(国書刊行会・中級)第17課
7 韓国語中級4(ハングル能力検定3級レベル)
カナタ学院中級1の第23課
8 韓国語中級5(ハングル能力検定3級級レベル)
カナタ学院中級2の第12課
9 韓国語中級6(ハングル能力検定・準2級レベル)
カナタ学院中級2の第19課
※すべて韓国語で授業します

10 韓国語上級2(ハングル能力検定準2級以上)
カナタ学院上級2の第24課
※すべて韓国語で授業します
※日本人講師と韓国人講師の2人で授業
11 中国語中級
・16時~17時30分
・1月20日(日)から開始
・中検3級レベルのクラスです
・使用教科書「北京駐在日記」(東方書店)
・料金は1回2000円で授業毎にお支払ください。
・講師は中国語人講師です。

12 中国語上級
発展漢語口語高級2第4課
※すべて中国語による授業です
※中国人講師による授業です。

本教室の特色

「鹿児島韓国語教室アンニョンクラブ」の特色

1 音を大事にします。

・コミュニケーション能力の基本は音です。教科書を見ないで 本文や例文の文章を再現できるよう学習します。

・上記の能力を育成するため、シャドーイング、音読、リピー ティング学習などを使いながら学習します。

・音の変化(濃音化、激音化、鼻音化、流音化、 添加など)の 法則を最初は理論的に学び、その後自動的に対応できるよう学習します。

2 書く力の育成を目指します。

・授業の最初に前回の授業の本文の書きとり小テストを実施 します。

3 表現能力の育成を図ります。

・授業中に教科書の例文ばかりでなく、自分の身の回りのこと や必要な表現を作成しながら表現能力の育成を目指します。

4 復習を大事にします。

・毎回、授業の最初に前回までの学習内容を教科書を使ったり、 副教材を使いながらしっかりと復習します。

5 検定対策に取り組みます。

・授業の中で可能な限り過去問に取り組みながら総合力の強化 を図ります。

6 わかる喜びを感じる授業を目指します。

・授業前のAさんと授業後のAさんは違って帰れるような授業 を目指します。わかる喜びを感じられる授業を目指します。

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